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WebページのCSS定義箇所を特定する方法

Chromeの場合

  1. ブラウザに調べたいWebページを表示します
  2. (Mac) Cmd+Opt+I、(Windows) Ctrl+Shift+I を押すと、インスペクタウィンドウが開きます
  3. 画面左下のソースコード上で調べたい箇所をクリックします
  4. 画面右下の矢印「Computed」をクリックします
  5. 矢印「Show all」をクリックします
  6. その下に各CSS要素が表示されます。薄い文字はデフォルトのまま、特に指定されていないことを示し、CSSで指定した要素についてはどのファイルのどの行で指定されたかが表示されます

Swift をコマンドラインで実行する

ちょっとしたコードの動作検証をしたい場合、わざわざXcodeを立ち上げるよりコマンドラインで実行する方がお手軽です。

例えば、foo.swift というファイルにコードを書いた場合、以下のコマンドで実行できます。ソースファイルには import Foundation を忘れずに。

インタプリタで実行

$ swift foo.swift

コンパイルして実行

$ swiftc foo.swift -o foo
$ ./foo

 


Xcode 8:xib ファイルの追加手順

1.マウス右クリックをして「New File」を選択します

2.「Cocoa Touch Class」を選択します

3.クラス名を入力し、「Also create XIB file」をチェックします

4.「Create」ボタンを選択します

5.swiftファイルとxibファイルが追加されました